8月11日 ひろまる交流サロン 車椅子の視点から見た世界平和


本日は、平和を違う角度から見つめました。
ナチスドイツに象徴とされる優性思想と闘い続けてきた安積遊歩さん、
そして、その母親の背中を見ながら、ニュージーランドやデンマークでの教育を受け、多様性が力であることを体験してきた安積遊歩さん親子のお話を聞きました。
今日のお2人の話を、議員インターンシップの学生さんや、多くの若い人たちといっしょに聴けたことが幸せでした。
それぞれの感じたことを、大事にしながら、それぞれの大きな素晴らしい人生を大切に生きてくれるよう心から祈ります。


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