【札幌医科大学】地域医療を支えるために北海道庁が果たすべき使命とは…


9月2日は、特別委員会終了後、
議員インターンシップの学生さんの
ニーズに基づいて、札幌医科大学の現場で
勉強させていただきました。

今の知事の下で、
札幌医科大学は独立行政法人として新たなスタートをきって
歳月が経過しましたが、
改めて、その役割が
医療機器の購入のあり方一つとっても
厳しく問われていると
実感しました。

医大の現場を見たいと
声を出してくれた議員インターンシップの
学生さんに感謝です。

100名を越える道議会議員の定数ですが、
議員インターンシップを受け入れているのは、
10名に満たないはずですが、
政治活動の透明化、
地方議員の活動の
見える化のためにも
受け入れ議員が増えることも
切望します。


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