【活動報告 12月9日 〜北海道「開拓」の先覚者に学ぶ】


毎月1回、
北海道「開拓」の先覚者たちを学ぶ集いが
開催されています。
講師は、財界さっぽろ社長の
舟本秀夫さんだ。

image
今日、取り上げた先覚者たちは、
伊能忠敬、依田勉三、
そして、場所請負人の
村山伝兵衛、須原角兵衛、佐野孫右衛門、小林重吉
などだ。

私は、遅れての参加だったが、
蝦夷地から、
北海道と命名され、
2018年目には150年を迎える。

image
先覚者の集いの呼びかけ人のお一人が、
改めて、北海道が1つの島として再出発する
きっかけにしたいとおっしゃった言葉が
印象的であった。

image

また、参加者の方で、
小樽や札幌のまち文化や
北海道各地の歴史に詳しい方たちがいらして、
未来のためにも、
先人の苦労や歴史に学ぼうと
異口同音に語られたのが印象的でした。

是非、みなさんも
参加されませんか?

応援してくださる方は、是非、下のボタンをおして
多くの方にシェアしてくださいませ。


アーカイブ