【ひろまる交流録 12】 札幌市 下川部 康雄さん(日本一しいたけの焼き方にうるさいお店「かけはし」社長)


【下川部康雄さん】
今日は、活食 隠れ酒蔵 かけはしさんの社長でもあり
私がドラッカーを学び始めた最初の読書会の
ファシリテーターでもいらっしゃる
下川部康雄さんをご紹介します。
店名の「かけはし」には、生産者と消費者の
かけはしでありたいとの
思いがこめられているそうです。

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実は、札幌西高の同窓のご縁で
下川部社長のお店に
日本酒の勉強に行ったところから、
ドラッカーとの出逢いがありました。
不思議なご縁です。
現在は、道庁読書会でも
ファシリテーターとしてボランティアで
北海道の未来のために
協力いただいています。

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今日は下川部康雄さんと
先日ご紹介した沼澤拓也さんが協働でスタートされた
一行コミュニケーション(通称いちコミ)の
勉強会があり参加しました。
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お二人とも、所属されているそれぞれの業界、
広告業界や飲食店業界に対して、
新しい価値、役割を提案することで、
社会に貢献されています。
素晴らしいことです。

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ふりかえって自分を見れば
政治という業界や
政党という組織のあり方が問われている時
私自身がなすべきことは何か、
私に貢献すべき範囲はどこにするのか
改めて向き合わざるをえないなと感じました。

次回は、8月30日です。
ご関心ある方は、
私の事務所でもけっこうですので、
まずは、お問い合わせくださいませ。

最後まで読んでくださって
ありがとうございます。
北海道の自立に関心ある方は、
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